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面接官「エメラルドイヤリングはお持ちですか?」湾「いいえ…」

念願のWLになったぞ!という夢を見たRO。
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SWを張りシャドウスタッフを片手にヘルインフェルノ、クリムゾンロックを打つだけでもりもりと上がり気付けばベースもあっという間に110になりました。
けど何か物足りない。
自慢のテトラボルテックスは気功4回の指弾。
メインスキルヘルインフェルノはスキルディレイを減少させたソウルブレイカー。
クリムゾンロックはアロスト。
なるほど、つまり…物理が足りない!
そしてWL用にと期待していたポロロッカシューズは露店にあまり並ばないうえ、相場が300M前後と非常に高価て手が出せないので、シューズ用に取ったスキル。
フロストノヴァ10が無駄になったという事実がトリガーとなり、急遽路線を変更し…
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新キャラ作成時に候補2だったワンダラーを急遽作成しました。
最終的には古びたバレリーナ装備によるブラギを考慮して、DEX、INTを120にする予定なのでとりあえずの鞭や弓系のダメージ確保も考えてDEX120先行にし、ジプシー時代から通ってるペノへのアローバルカンでLV上げをしてました。
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そしてやっとベース102に。(装備は試しに行った蟻の巣2Fシビア用のまま)
予定ではこの後ベース105ぐらいになったあたりで、ウェルスやエクラージュといった経験値がおいしいクエをまわしてさらにLVアップをはかるところですが、今からクエスト消化で頑張り過ぎると、今度来る一大イベントヌヌヌのクエ消化12キャラマラソンを考えるとクエスト消化は控えたい所です。
その為には通常狩り場でのLVアップが必要不可欠ですが、ワンダラー装備を集める所からスタートみたいです。
とりあえず+7レクイエム鞭とあわよくばエメラルドイヤリングかな?
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by teresa-emotion | 2016-03-26 03:14 | 日常 | Comments(0)

ついに来たか。だが10年遅かったなッ!

一つのアカウントで男女両方のキャラが作成できるようになったRO。
ついでにミニMAPに宿屋や道具屋やカプラの表示もされるようになったり、座標表示がされるようになったりで進化し続けるROです。
ただ、これらは来るのが10年ほど遅かった…。
最近は公式ブログや公式生放送等でスタッフもきちんとROを触ってるアピールをしてるので、そのおかげなのかもしれません。
ただ倉庫の閉じるが右上の×ボタンだけとなり、小さくなったのだけは頂けません。
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つい今までの癖でserchの部分を押してしまいがちです。

先週まではを女子力を上げるイベントでしたが、正直個人的には盛り上がりに欠けるイベントでした。
なので一時期モチベが著しく低下し、金策するけど30分で切り上げ、何かLVを上げるにはやる気が起きないという状態異常やるきなしにかかってしまいました。
そこで行きついたのが…
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すっかり存在を忘れていたSホムの育成。
なぜかAI設定がうまくいかず、スキルを自動で使ってくれないので、手動でネコ型Sホムの三段掌連打掌を入力し昔懐かしのセミコンボモンクを体験してました。
ジェネ「お~ポチや。お腹すいたなら肉まんでもあげようかね。」
Sホム「オレサマ。ナマエ。バニルミルト。」

こういったほのぼのとした老後の平和的な人生をこのまま送るのかという矢先に、今週の目玉アップデータ。
一つのアカウントで男女両方作れる+新キャラ育成らくらくキャンペーンの開催です。
となるとやはり新キャラを…
GMが新たに作るという流れだったので便乗して作る事にしました。
候補として考えてたのは実はまだ作った前例がないWL又はワンダラーの2つ。
WLの場合は魔法版指弾ともいうべきテトラ型を。
ワンダラーの場合は今流行りのエメラルドイヤリング2個+古びたバレリーナを作成し、精錬祭で+7にしてブラギをと考えましたが、肝心のエメラルドイヤリングを持ってない+売って無いのでマジ系にすることにしました。
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WIZ2+プリ1というばらんすがいい組み合わせなのもあり、すくすくと育ちあっという間に未転生99へ。
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転生し集合場所へ行くと…なぜか真っ赤に充血した狐に。
この時点で何やら嫌な予感はしてましたが、そんな事より狩りでベースをジョブを!
と稼いで
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無事転生2次になる事ができました。
いつもならここまでの手順を一人またはペアで黙々とですが、3人で一斉にノビでスタートの狩りは懐かしくも新鮮で、とても、楽しかったです。
ただ理由はいまだに謎ですが、転生2次になる時にユミルの心臓をクリックして各職の転職用NPCがいるエリアへ行こうとしたらMAPに入るとフリーズを3回、4回してしまいました。
今回のような不具合は初めてなのでたまたまだと思いたいです。
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by teresa-emotion | 2016-03-18 02:01 | 日常 | Comments(2)

穏ヤカジャナイデスネ クールダウンガ必要ネ

女子力を上げるには貢ぐのが一番という謎イベントのRO。
討伐をまわしたいのは山々ですが、今回対象となる討伐相手が魔法職やクリ職、必中スキル持ちとソロで狩るには限定されるピラミッドナイトメアDや進入そのものにLV150以上という制限がある時計塔ナイトメアDなので、狩れる職で討伐をまわして別キャラでは、女子力をあげるクイズに答えて納品を繰り返すだけという地味なイベントとなってます。
さて、ノリや勢いに任せてのその場での勢いというのも大事ですが、ふと一段落して我に返ってみると、なんじゃこりゃー!という場面(前回)も出てきます。
そんな時は一度クールダウンが必要となってます。
というわけで
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女子力を上げる為においしいけど人気の無いダンジョン。
ピラミッドダンジョンナイトメアで討伐イベントをこなす為にナイトメアミノタウロス相手にペロス汁をかけてきました。
ペロス汁プシャーッ!
元々スタートがカンスト間近の164だったので
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無事DB型のRKも光り女子力を高めたおかげでイベント報酬となる高貴な白リボンという純白なリボンと比較すると日焼けして黄ばんでるリボンを頂きました。
なんかこの色を見てると元は白かったSFC本体が日焼けして黄色がかってるあの状態を思い出しました。
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by teresa-emotion | 2016-03-09 04:11 | 日常 | Comments(0)

楽しいメンテタイム中のお時間に

ひっそりとインフルB型にかかり無事死亡していたRO。
幸いにも今週はこれといったイベントもないノーパッチウィークだったので安心して住処警備に集中する事ができました。
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前回姫騎士考察をしてみた中で気になる存在、歌って踊れるアイドル姫騎士、とスタンダードな(?)姫騎士との二人が戦場出会った場合…

決戦前日の夜の事
姫騎士 「(ふぅ…いよいよ明日にはここも戦場となるか。相手も同じく姫君と聞く。同じ姫という立場でありながら鎧に身を包み、剣を持ち、騎士として戦わねばならないとはな)」
副官 「姫様起きてましたか。明日の早朝には始まりますので今日は早めにご就寝を。」
姫騎士 「わかっておる。もうすぐ寝る所だ。それよりも向こうの陣営こんな時間だというのに随分と明るいな。それになんだか兵も集まってるみたいだが。酒盛りでもする気か?」
副官「い、いえ…そ、それが…」
\ワーーーーーーーーッ!/
姫騎士「!? なんだ!敵の襲来か!?」
副官「どうやら始まったみたいです。」

アイドル姫騎士「明日はいよいよ決戦!こんな夜中にみんな集まってくれてありがと~!」
兵士「待ってました~」
アイドル姫騎士「そんな集まってくれたみんなの為に今日も一生懸命歌うからみんなも盛り上がっていこ~!」
\ワーーーーー!!/
アイドル姫騎士「クンカクンカクンカセイクンカクンカクンカクンカクンカセイクンカクンカ」

副官「その、向こうの姫君は戦の前に兵の前で歌を披露し兵の士気を高めるとか。」
姫騎士「それが始まったというのか。しかしこの音量どうにかならんのか!こっちの陣営にまで音が丸聴こえだぞ!今すぐに辞めさせろ!」
副官「それが過去に演奏中に攻撃を仕掛けたり、中止させたりした国もあったみたいですが、そうすると向こうの兵がまるで親の仇をとるみたいに怒り狂い手がつけれなくなるとか…」
姫騎士「~~~~!遊びを邪魔されて怒る子供か!ええい!」
副官「ひ、姫様どちらへ!」
姫騎士「私が直接行ってやめさせてくる!」
副官「そんな無茶な!敵陣営ど真ん中ですよ!」

アイドル姫騎士「バットにパンツをきれいに広げ 塩少々に胡椒少々 小麦粉卵に水くぐらせてパン粉をまぶします 油を170度に熱しきつね色になるまで揚げてホットなソウルにソースをかけたらフライドパンツの完成や!」
\ワーーーーーーー!/
姫騎士「(なんだこの異常な熱気はそれに人が多すぎて全然近づけない)」
兵士「お?姉ちゃん初めてか?随分と立派な鎧着込んで貴族のご出身かな?」
姫騎士「ま、まあそんな所だ(ま、まずいバレてしまう)」
兵士「そんな所よりほれもっとこっちに寄ってほい、これとこれ。」
姫騎士「こ、これは?」
兵士「姫様応援グッズだほれ。もうすぐサビの部分だからきちんと合いの手すんべ。」
アイドル姫騎士「109の煩悩」
兵士「ヘイ!」
アイドル姫騎士「眠れる子子孫孫」
姫騎士「(ま、まずいつい流れで受け取ってしまったが)」
兵士&姫騎士「ヘイ!」
兵士「おっ姉ちゃんやる気だな。次の合いの手はハッで4回だべ。」
姫騎士「あ、あぁ。」
アイドル姫騎士「受け継がれし血が秘めた~」
兵士&姫騎士「ハッハッハッハ」

兵士「いや~終わった終わった。あれ?姉ちゃんは?」
姫騎士「ハァハァハァ…なんて様だ。最後こそ抜け出せたものの結局最後まで居座ってしまった。くっ」
副官「姫様!ご無事でしたか!探しましたよ!」
姫騎士「あぁ、この通りだ。」
副官「姫様・・・?その手に持っておられるのは…」
姫騎士「あ、あぁ。こ、これだはだな…。副官…お前が持ってる物は…」
副官「こ、これは…敵情偵察し何かの参考にならないかと獲得していた戦利品でございます(キリッ」
姫騎士「そ、そうか。それで何かわかったのか。」
副官「はい。どうやら相手の姫君は戦が終わった後は兵士をねぎらう為に握手会を催してるみたいです。」
姫騎士「何?兵士一人一人にか?」
副官「ええ。しかもどうやら応援グッズを購入という形で高額納税を納めた者にはさらなる特典を追加するとかで…」
姫騎士「それ目当てで高額となる税を兵士が喜んで納税し軍備を整えたというのか…!」
・・・。
姫騎士「とりあえず…今日の事はお互い内密にしておこう。」
副官「・・・はい。かしこまりました。(あぁ姫様なんて凛々しくも清々しい顔つき!)」
姫騎士「(クンカクンカクンカクンカクンカセイクンカクンカ)」

ふむ。
割とアイドル姫騎士有能でイケるかもしれない。
等とくだらない事を妄想してたらメンテの時間となってしまいました。
うふ、うふふふふ
「どうしてこうなるまで放っておいた!早く医者の所へ!」
「ダメです!非常に感染力の強いウィルス持ちでまだ数日外の世界へ出してはならないと!」
「なんてことだ・・・」
「ところでよりによって歌って踊れる姫騎士様の曲をなぜあれに・・・もっと他にいい曲があるのでは。」
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by teresa-emotion | 2016-03-01 14:44 | 日常 | Comments(0)

オンラインゲーム、日常での日記を気が向いた時にだらだらと。


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